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小学生組の力はすごかったという事実

中学生が高円宮杯に頑張っている中、小学生組もここまでできたらいいな。という思いでハロウィンスピーチコンテスト(暗唱大会)開催を決定し、オンライン英語のLINEnglishで練習を開始。
 
すると、どうでしょう。何だこの子たち。。。
 
アカデミック生に関してはさすがです。最初からかなり出来上がってるじゃん。という素直な感想。もちろん、もっともっと上を目指せしてほしい。ラーニングクラスの子は正直「今から」といった様子ではありますが、練習を重ねてどこまで上達するのかめちゃくちゃ楽しみです。
 
採点の大きな基準として、スクール内で行うので
「練習する前」と「練習した後」の個人の差の広さ。を見ることができるので、そこも1つの基準にしたいとは思います。
 

なんで、この子たちが練習しなくてもある程度抑揚をつけて発音もしっかりできるのか、何が共通点なのか考えてみました。
 
① アカデミック生
② 小さいときから経験している国内留学、海外留学の経験者
③ 全員オンライン英語のスカイプ生
 
この3つはやはり、他の子とすごく差をつけている理由。
①のアカデミックは、英語を声に出すことが多く、クラスメイトも意識レベルが高い。根性がある。
②の小さいときから経験している国内留学と海外留学。英語の抑揚なども丸ごと小さいうちに「当たり前」という認識にすると「当たり前」でできるようになる。高学年になってくると、耳が衰えることもあるが、抑揚がつけれない最も大きな原因は「恥」。なぜ恥ずかしいかというと「人と違うから」。小さいうちから「当たり前」にすることで恥はなくなる。むしろ下手な方が恥ずかしいと感じるから一生懸命。
③ オンライン英語のスカイプ生という事は、1:1だし英語を話す時間がやはり人よりも多いという事。そしてこれも生の英語を使うので効果大。
 
3つやってて、できない子は誰1人いませんね。みんなはやりTOPレベルになっている。そうじゃなきゃ、お金もかかってるし親御さん怒るよね。(笑)来年度のアカデミックは全員スカイプはいるので①と③が引っ付いた感じになる予定なのでご期待くださいませ。

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