オンライン英会話なら

Nextep

英会話を、もっと身近に。

ブログとお知らせ

【プラスワン英語法】ぶっちゃけ話「世の英語業界の闇。。。」

最近、オンラインでの英会話が流行っていますね。
受講者の声とか、Before Afterとか、、、英語講師の目からみると辻褄が合わないことが多く、あれ絶対うそやん。って思う時が多いなと感じる今日この頃。
 
例えば
「30日の講座なのに、 感想は60日受講できてよかったです。」
とか、、、いやいや、明らかにおかしいやんけ。
 
Before After動画も、あれセリフ覚えたら1週間で楽勝言えるし。我が生徒の4歳児でもできる。笑
 
「1週間で英語が喋れる」=セリフの物も声に出せば、この文言は正しいです。
ただ、これって皆さんが求めている「英語が喋れる」じゃないよね?って思うんです。皆さんが求める「英語が喋れる」は、ご自身の思いを自分の言葉で言えるようになる事ではないでしょうか?
 
「1週間で自分の言いたい事が英語で喋れる」これなら分かります。ただ、不可能ですが。笑
 
私もたまに、怪しまれますが、これは仕方ないな。と思います。
英語受講者が世の中に増えることはいいことだけど、その反面、私は色々考えることがあります。考えると色々自分がするべき事が見えてきます。私にしかできないことをプラスワン英語法ではドンドン取り入れていけるから今ものすごく楽しいです。
 
今日は、実際に60日終わった皆さんの感想を全文載せています。抜粋も修正もしていません。
英語学習がしたい!でも、、、、(年齢的に)(オンラインで)(続けられるか)(信用していいの)(自分にできるの)(大丈夫?)って躊躇している方への背中押しになればいいなと思います。
実際にこの感想を書かれた生徒さんたちも、いい振り返りになると思います。またプラスワン英語法の生徒さんにとっても卒業生たちの言葉やこうしておけば良かったな。って反省点にもなるかな。と思っています。
 

ひとみさん (50代)

最初は60日間続けられるかどうかとても不安でしたが、結果は完走する事ができました。あっという間でした。途中しんどい時もありましたが、こんなに楽しく英語を学べたのは初めてでした。
 

秀美さん (50代)

今の気持ちはプラスワン英語法が終わってホッとしていますが、寂しくもあります。
ただ言われたとおりについていっただけという感じで、英語脳になったのかどうかはよくわかりませんが、以前とはいい意味で違っているなあと思いました。今後の学習にも役に立つと思います。
ちぐさ先生の言うスピーキングに特化するという考え方にひかれて受講したのですが、いろいろ勉強になりました。私は、以前まではやらないといけないと思いながらアウトプットを全然していなかったのですが、毎日の課題でヴォイス課題があって大変苦労しましたが自分にとっては良かったです。
講師の先生も(Miwa , おみ、akie 、Yas )皆さん、ネガティブな発言はなくやって下さったのでありがたかったです。講師の皆さんの添削のヴォイスを聞いていると幸せになりました。
反省点としては、ちぐさの部屋に質問をあまりしなかったことです。ハングリー精神が足りんですね。
あとは、ちぐさ先生の「自分で英会話学習をする方法」というビデオが大変良かったです。
プラスワン英語法を受講出来て今後の英語学習に希望が持てました。発音のやつも受講したいのですが、いろいろあってまだ未定です。皆さま、いろいろお世話になりました。感謝いたします。
Everyone , Thank you so much . I really appreciate it .
See you . Bye bye .

 

こうきさん (20代)

自分でも60日も英語を続けれたのがびっくりです!いつもなら3日坊主で終わっていたのに、、、😅
英語を勉強しているというより、楽しんで学んでる感じでとても大きい基礎が出来たと思います!
本当にありがとうございました‼これからも楽しんで学んでいきます!🎵

 

みゆきさん (50代)

60日間ありがとうございました。毎日続けることができたことで自信がつきました。喋りたいのに喋れない自分から脱出できそうです!
スラスラ英語が出てくるという状態ではありませんが、発音のアドバイスによって聞こえるようになりました。しばらくセルフトレーニングでがんばってみます。お金が貯まったら、またお世話になるかも…
その時はよろしくお願いします。

 

美希さん (20代)

思い切って受講して良かったです。
今まで独学での挫折の繰り返しでした。
英語がポンポン出てくる感じではないですが…毎日、簡単なセンテンスを独り言中です。
何よりも、やり遂げた事が嬉しいです。明日からlesson 2周目をスタートする予定です!
今度こそは話せるように続けたい!と思えたpuls one に感謝です。

 

吉子さん (50代)

大変お世話になりました。
60日間完走できたのは、このプログラムがとても考え抜かれていたからだと思います。分かりやすい説明や、挑戦してみたいと思える適度な負荷、そして朝を迎えるのが楽しい授業でした。
もう約30年前になってしまうのですが、学生時代は真面目に授業に取り組んだので、単語のスペルや熟語そして文法は、我ながら意外とよく覚えていました。でも、知識があっても使えない状態でした。
それが、まずは最低限必要な三語文トレーニングにより、とりあえず使わない複雑な知識を排除したところ、文法がシンプルに整理されて、英語文の構造がすんなり頭に入ってきました。そうしたら、文章を作るのが楽しくなり、フィードバックで勘違いを直していただいたり、別の表現を教えていただいたり、より英語らしい表現ができるようになって、とても嬉しかったです。発音も細かい点を指摘していただいて、紙の上で問題解いてるのとは大違いだと思いました。
できない点や足りない点も目につきましたが、それらはこれからの課題にします。

 

留美さん (60代以上)

60日間あっという間に過ぎてしまいました。やる気のない日もありましたが、先生方の親切なフィードバックを励みに続けることが出来ました。可愛いTigusa先生の動画も楽しみでした。文法を間違っても伝わったらいいと言われてスッと力が抜けて楽になりました。家の中でも英語で独り言を言いながらTigusa先生を思い出していますね。本当に有難うございました。
 

真紀さん (40代)

本当に、「話すためのレッスン」という感じがしました。学校の勉強では、次から次に新しい文法が登場し、それをこなすためだけの例文(現実には使われない事が多いフレーズ)がズラズラと……でもちぐさ先生のレッスンは、「へ~、ふ~ん」ってフムフム言いながら動画を見てトレーニングしているだけで、学校で習う複雑・完璧な文法などなくても、いつの間にか色んなことを話せるようになったという感じです。
関係代名詞とか現在完了?くらいまでレッスンがあるかな~と思ってたので、そこは残念でした。自分が話さなくても、相手が喋ったり、文章でよく目にしたりするものなので……この2つも、ちぐさ先生のお力で「いつの間にか」って感じに楽にマスターしたかったです 笑
毎日のレッスン・学習は、「え?1日分、こんだけ?」「わ~でも意外と難しい!でももうちょっとやりたいな~」ってぐらいのボリュームで、毎日「次は何かなぁ」と楽しみのまま、60日間を終えることができました。一日分が「もうちょっとやりたいな」と思える量のため、次のレッスンまでに、今日覚えたことを何度も喋ってみたくなるという感じでした。
「もっと勉強したい」と思える状態で60日を終えることができたという事に感謝致します。
ありがとうございました。
 

義恵さん (60代以上)

どんなに楽しくても、長時間の聴講はつらいものですが、この英語法は毎日15分から20分で終わります。あれ?もうおしまい?と思うこともあるほどでした。千草先生が、レッスン以外に、英語勉強法や体験談など、ちょこっと話してくださる話も格別に貴重です。また3日おきに届くフイードバックは本当に待ち遠しかったです。知らない表現を教えてもらったり、気づかずに使っていた表現を訂正してもらったり・・・毎回一人で、oh,really?なんて言いながらウキウキで耳を傾けました(笑) わからないことや、疑問なことは、どんな些細なことも”ちぐさのお部屋”に聞けますし、生徒に寄り添った回答を必ず返してもらました。60日間ありがとうございました。
 

智子さん (30代)

この学習で、いままで自分の中で分かっていたように思い込んでいた基礎の部分の理屈を知り、「あ!そうか」と初めて腑に落ちる体験ができました。私が今まで購入してきた参考書に載っていた基礎よりもっと前の段階の基礎からの講習内容だったので、ここから学びたかったとゆう自分の思いを形にしたような講習で、とても満足しています。そして、3日に1回フィードバックがある事で、発音や文法を訂正してもらえる事も60日間続けられたきっかけでもあります。
もちろん60日間で英語がペラペラになれたとゆう訳ではありまんし、もっと詳しく学びたかったという内容もありましたが、一般的な英語の基礎の前の基礎が理解できたとゆうことはとても大きいと実感しています。そして、この学習を始める前よりも今は、英語を人前で口に出すとゆうことに以前より抵抗がなくなっているということが一番自分が変わった変化の1つだと思います。
 

みつやすさん (60代以上)

ちぐさ先生、そして の皆様、60日間親身にご指導いただき、本当にありがとうございました。70歳になって、とうとう少し自信がつき、新幹線で外国の観光客が隣に座っても、ドキドキしなくなりました。  もう半世紀も前ですが、中学・高校では英語は得意科目でした。でも会話となると、英検2級の面接程度が精いっぱいで、文字を介さなければ理解も話すことも困難でした。 勿論「聞き流すだけで話せるようになる」とか、「中学レベルの60の(或いは81の)パターンを暗記すれば話せる」といった類の教材は結構やりましたが、みんな成果が見えず、途中で挫折しました。 こんな失敗がいっぱいあったので、プラスワン英語法の紹介動画をYouTubeで見つけた時は「これならいけそうだ!」っと飛びつきました。 中学レベルの英語なら、「思い出せばいいのだから!」とも思いましたし、何といっても「大人のフォニックス」第1弾~3弾が、とても気に入りました。特に第3弾の「サイレントe」は「へぇー、なぁるほど!」と素直に感激しました。単語を書く時「これでスペルの最後に”e”が付くかどうかも分かる!」とも思いました。  初日のトレーニングは、とてもショックでした。動詞+名詞の2語文を作るのに、画面上の単語を見ながら10秒で1文がやっとでした。それほど「(復唱するのではなく)自分の文で発声する」ことが出来なかったのです。 そして2日目がまたまた大ショックでした。2語文の課題の動詞と名詞が画面から消えたのです。1文も出ませんでした。  ちょうど半分を過ぎた頃、5時間の集中生レッスンがありこれに参加し、ここで初めて英語もどきで会話しました。初めはしどろもどろでしたが、終わりごろはうまく言えなくても話すのに抵抗がなくなっていて、とても楽しい思い出になりました。 これを境に、課題の提出がとても楽になった気がします。私にはとても大きな転機になり、最高のレッスンでした。 あともう一点ラッキーだったことがあります。それは、このトレーニングを始める前にやっていた教材で、「ネイティブがどう発生しているか」を少し学んでいたことです。文としての発声で、繋げたり、消音したり、止めて発音しなかったり、フラッピングだったり等々。ちぐさ先生が動画の中でさりげなくいっぱい説明していることが、私にはとてもよく理解できたことです。 世の中数ある英語教材の「フレーズ暗記」等で習得できなかった方の多くは、私もその一人でしたが、きっと会話のシーンをイメージして自ら話すトレーニングが出来ていないからだと思います。是非、先ずこのプラスワン英語法でトレーニングをして、英会話の基礎の基礎を体験習得し、次のステップに進まれるのがよいと思います。 私は、もっと基礎固めをしたいので、もう一回やり直します。
 

ゆういちさん (30代)

60日間あっという間でした。
正直その日その日の課題に圧迫(加圧)されていて毎日が過ぎた日々でした。
その中で私は仕事柄朝早く夜も遅いという生活スタイルの中、講師の方たちはどんなに課題を遅く提出してもその日もしくは次の日の朝までにはフィードバックをしてくれるという、私の中で驚きとさらなるやる気を生みました。
はじめたきっかけはYouTubuから興味を持ちそこからLINEで「私の今はこんな感じなんですが、、、、」という内容で質問したところとても具体的な内容で返信がありました。その内容をみて私自身納得いくまでもう何度か質問をさせていただいた結果「やってみよう!」という決断ができました。
やってみての感想は冒頭にもあるように「加圧」があり毎日息がはずむ感じで課題に取り組んでいて、気が付いたら60日まできていたという感じでした。
で、私自身がどれほど伸びたのか?というと始める前より会話における重要な一つ、「瞬発力」が以前よりついたな?と思いました。始める前は単語が浮かぶだけで言葉にするまでに時間がかかりさらに話してもぐちゃぐちゃな感じで、、、という感じでした。それが今では60日前の自分よりなんとなく話せている感じになってきた感覚があります。まあ、ネイティブの方たちに比べたら、、、って感じですが着実に少しずつですが身になってはきてます(まだ、まだ頭の中で混乱はしますが、、)。
最後に、私のようにお仕事されていて英語話したいけど勉強する時間が取れないって思っている方たちがいるかと思います。正直私も仕事しながらきつい時もありました。でも、私自身どうしても最低日常会話までできるようになりたいという想いがあります。もし迷っている方がいたとすれば、まずなりたい自分のイメージをできるだけ明確にするとで今まで躊躇していた「一歩」を踏み出すことができると思います。そして、ここの講師の方たちは昼夜を問わず英語学習においてサポートしてくれることが励みになると思います。

「I will speak English this year!」
Thank you so much.
 

Nextepを
もっと詳しく
知りたい方は

公式facebook
公式YouTube
公メールマガジン
公式サイト