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【プラスワン英語法】料理に関する「英語の質問」

プラスワン英語法では、60日の会員様には「学習カウンセリング」と「英語コンシェルジュ」がいつでも使えるLINEがあります。これは、英語上達にこだわっているプラスワン英語法ならではのサービスです。
 
英語上達には、「学習の不安」「英語の不安」は大敵です。この不安があるだけで、吸収率が下がり、上達が難しくなり時間もかかるので、「不安」が「興味」になるように、60日のコンテンツの他に「英語の質問」と「学習の質問&相談」がいつでも受けられる、こういったところまでケアするのも特徴です。
せっかくなので、皆さんにも英語の質問をシェアしていきたいと思います。

appetizerについて

はインディッシュの前の軽い前菜って感じで、私は冷菜をイメージしていましたが、いろいろネット見たら、温かい前菜もあるんですね。 温かい前菜は普通にレストランにありますか?
➡ 温かい前菜はあります。海外では中華レストランだと春巻なんかは前菜として記載されている場合も多いです。あとはスープを前菜として提供するところも多いですよ。
appetizerはプラスワン英語法では1日目の単語。日本であまりなじみがないのでappetizer質問が多かったです。しかし、このappetizerは海外ではよく使う、目にする英単語の1つです。このように海外に行ったときに、直ぐに使えるように英単語も厳選してる特徴もあります。
数えられない名詞の料理(例えばチキンとかfishなんか?)を複数欲しい時は?
2 dishes of chickenみたいに言えば良いですか?
➡料理はお皿単位で数えるので Can I have 2 chicken dishes, please. で大丈夫です。

stirとfriedのニュアンス違いは?

炒める(野菜炒めや肉炒めなど)をどういうのか、探してたらstirというのがありました。これはfriedとニュアンス違いますか?
➡ stir はもともとスプーンなのでかき混ぜるという意味なのですが、中華鍋に具材を入れて強火でががっと炒める感じがstir fry です。fryはどちらかというと油がもっと多いイメージです。英語で「野菜炒めや肉炒め」などは一般的に中華料理とカテゴライズされているので、vegetable stir fry/ beef and bean sprouts (もやし) stir fry と使います。えっ?じゃぁ普通に玉ねぎを炒めるときは何て言うの?という声が聞こえて来そうなので補足しますね。例えば牛肉にワイン煮込むなどを作るときに玉ねぎを炒めますが、あれはshallow fry です。直訳すると浅く炒めるという意味です。shallowの反対がdeep。deep fryは揚げる、です。油の量がshallow なのかdeepなのかイメージしてもらえると良いかと思います。

ソテーは英語?フランス語?

ポークソテーはsauteと書いてありましたが、これは英語ですか?それともフランス語とか?
➡Sauté はおっしゃる通りフランス語です。日本語にはフランス語から輸入した料理の言葉がたくさんありますね。ブイヨン、クレープなんかもそうですね。お菓子や料理の本なんかはフランス語のオンパレードです。
 

焼肉や生姜焼きは英語で?

I will make Yakiniku for you.
I cook Yakiniku for you.
I grille pork with ginger.or I cook Ginger Fraver pork .
伝わりますか?
➡ 素晴らしい解答と挑戦です。焼肉も生姜焼きも日本の食べ物にはなるので、こういった伝え方ができるのはとても素敵だと思います。上の表現と合わせて、stir fry pork with gingerとかも言えますね。
 
スーパー英語コンシェルジュ Misako
英語コンシェルジュ&学習カウンセラー Chigusa

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